おいしい和食で100年先も健康に 健康食として世界から注目される日本人のホッとする味 〈AERA〉|AERA dot. (アエラドット)

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おいしい和食で100年先も健康に 健康食として世界から注目される日本人のホッとする味

上栗崇AERA#アエラtoSDGs

 新連載「アエラ to SDGs」では、2030年までに達成するべき目標として国連が定めた17のゴールSDGs(エス・ディー・ジーズ)について毎回一つずつ写真で表現し、私たちが考えるべきこと・できることは何かをテーマにお届けします。

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 炊きたてのごはん、焼き魚、肉じゃが、卵焼き、納豆、そしておみそ汁。ユネスコ無形文化遺産にも登録された和食は健康食として世界中から注目されている。「ハンバーグがいい」「カレーが食べたい」なんて言っていた人も、大人になるにつれ和風の食卓にホッとしてしまうもの。せっかくの人生100年時代。おいしい和食を食べながら、元気にすごしたい。(写真・高野楓菜/文・上栗崇)

AERA 2021年5月3日-5月10日合併号


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