ゴーン被告の主張はどこまでが本当? 逃走劇から考える、日本の司法制度の問題点とは

2020/01/15 08:00

 大晦日、スパイ映画さながらの逃走劇で世界中に衝撃を与えたゴーン被告。逃走は許されないが、国際的にみて日本の司法制度に検証すべき点があるのは確かだ。AERA 2020年1月20日号で掲載された記事を紹介する。

あわせて読みたい

  • ゴーン被告の逃亡劇があぶりだす日本司法制度の矛盾 日本は「不思議の国」なのか?

    ゴーン被告の逃亡劇があぶりだす日本司法制度の矛盾 日本は「不思議の国」なのか?

    AERA

    1/15

    「日産幹部と検察にハメられた」 ゴーン被告、逃亡先会見で幹部実名を公表

    「日産幹部と検察にハメられた」 ゴーン被告、逃亡先会見で幹部実名を公表

    週刊朝日

    1/9

  • 国際会議で「ドントラフ!シャラップ!」官僚の呆れた言動

    国際会議で「ドントラフ!シャラップ!」官僚の呆れた言動

    AERA

    6/25

    「絶対謝らない」警察や検察 取り調べ全面可視化は不可能か

    「絶対謝らない」警察や検察 取り調べ全面可視化は不可能か

    週刊朝日

    4/15

  • 日産のゴーン追起訴でフランス当局がいよいよ反撃か? JOC会長を訴追で泥沼化も

    日産のゴーン追起訴でフランス当局がいよいよ反撃か? JOC会長を訴追で泥沼化も

    週刊朝日

    1/11

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す