青いガラス玉が弥生時代に「草原の道」を1万キロメートル! 約2千年前の交易が明らかに

2021/12/04 08:00

 最新の科学技術を使った研究から、弥生時代にユーラシア大陸を横断する交易の様子が浮かび上がってきた。小中学生向けニュース月刊誌「ジュニアエラ」12月号では、どんなことがわかったのかを解説した。

あわせて読みたい

  • ISに破壊された、悲劇の世界遺跡パルミラ

    ISに破壊された、悲劇の世界遺跡パルミラ

    週刊朝日

    6/7

    光あふれる夏に輝くガラスは、人類の発展に欠かせなかった!?

    光あふれる夏に輝くガラスは、人類の発展に欠かせなかった!?

    tenki.jp

    6/11

  • 「シベリア鉄道はつまらない」 46本の列車を乗り継いでユーラシア大陸2万2000キロを横断した写真家・大木茂

    「シベリア鉄道はつまらない」 46本の列車を乗り継いでユーラシア大陸2万2000キロを横断した写真家・大木茂

    dot.

    11/10

    天孫降臨の地・日向は宮崎ではなく福岡? 古代氏族研究50 年の集大成

    天孫降臨の地・日向は宮崎ではなく福岡? 古代氏族研究50 年の集大成

    週刊朝日

    3/31

  • エビ中、10周年を記念しトルコの古代遺跡でプレミアムライブを実施 ライブレポート到着

    エビ中、10周年を記念しトルコの古代遺跡でプレミアムライブを実施 ライブレポート到着

    Billboard JAPAN

    7/17

別の視点で考える

特集をすべて見る

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す