「ヘルス」に関する記事一覧

  • 太ってしまったときのダイエット法 中医式デトックスで食べ過ぎ飲み過ぎをリセット

     何かとイベントが多い年末年始は、気をつけていても食べ過ぎ飲み過ぎになりがち。正月休み明けに鏡をみたら「顔が丸くなった!?」なんていうことも多いものです。過剰な飲食は、ぽっちゃり体型だけでなく、肌や身

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  • タイプ別「正月太り」に漢方の専門家が教える「きれいに痩せる」身体づくり

     年末年始はごちそうの誘惑が多くて太りやすいシーズンです。食べ過ぎに注意していても、気づいたら体重が結構増えてしまった……という方もいるのではないでしょうか。そこで今回は、

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  • 4週間以上続く慢性下痢 「外出時に便意が起こったらどうしよう」強い予期不安が症状を持続化【医師が解説】

    急に強い便意に襲われる下痢は、慢性化すると「外出が怖い」などといったように、日常生活に支障が出やすい。原因となる病気がほかにない慢性下痢は完治が難しいが、治療の手立てやセルフケアについて、専門の医師に

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  • 「俺はまだ元気だから他人の世話にはならない」老いた親からの抵抗 要介護認定を上手に勧めるコツは?

    日常生活で親の行動に頼りなさが現れ始めたら、要介護認定の申請を考えるタイミングです。しかし、当の親は「まだ自分たちだけで大丈夫」「私もおとうさんもしっかりしているのに、なぜ申請するの?」などと言って、

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    12/30

  • 薬の服用「食後」は何分以内のことを指す? 意外と知らない人体の不思議

     新型コロナウイルス感染症が広がってから、多少のことで医療機関を受診するのはためらわれる、という人は多いのではないか。のどが痛い、おなかが痛い、微熱が出た……以前ならかかり

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    12/29

  • 「あがり症、ストレスをためこみやすい人は下痢になりやすい傾向」と医師 脳の状態が腸に影響を及ぼす

    冬はおなかを壊しやすい。冷え、ノロウイルスなどの食中毒、受験などの緊張・ストレスまで、原因はさまざま。多くは一時的な症状だが、慢性化すると生活の質(QOL)が脅かされる。身近な下痢の原因と対処法を解説

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    12/28

この人と一緒に考える

  • 山本佳奈

    山本佳奈

    年末年始寒波「極端な寒さ」が健康に大きな影響を及ぼし17の死因に関連するデータも 

     日々の生活のなかでちょっと気になる出来事やニュースを、女性医師が医療や健康の面から解説するコラム「ちょっとだけ医見手帖」。今回は「気候変動がもたらす健康被害」について、NPO法人医療ガバナンス研究所

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    12/28

  • 江利川ちひろ

    江利川ちひろ

    子どもに障害があると働けない? 障害児2人を抱えて退職したわたしが見つけた新たな道

    「インクルーシブ」「インクルージョン」という言葉を知っていますか? 障害や多様性を排除するのではなく、「共生していく」という意味です。自身も障害のある子どもを持ち、滞在先のハワイでインクルーシブ教育に

    AERA

    12/27

  • 大塚篤司

    大塚篤司

    なぜ「しもやけ」でかゆくなるのか? かゆみ止めは無効? 皮膚科医に聞いてみた

    冬になると多くなる皮膚の病気の一つ、「しもやけ」。かゆみと痛みが主な症状ですが、なぜかゆくなるのでしょうか? 「近年、かゆみのメカニズムの解析が進んでいる」と語る近畿大学医学部皮膚科学教室主任教授の大

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    12/23

  • お酒の健康的な飲み方「6つのコツ」太りたくない、ウコンは効く?尿酸値が…

     年末年始はお酒を飲む機会が多くなる時期です。「お酒は太る」というイメージを持っている方は多いと思いますが、本当にお酒は太るもとなのでしょうか?太りたくない、尿酸値が高い、二日酔いがつらいなど、お酒の

    ダイヤモンド・オンライン

    12/20

  • 若林健史

    若林健史

    「歯がグラグラになって歌うことができません」と歌手から相談を受けた歯科医 滑舌の悪さも歯科で治せる?

    言葉が聞き取りにくいと言われる、話す時に息がもれる、発音しにくい音がある……。このような悩みは歯科で解決できるかもしれません。若林健史歯科医師によれば、役者や歌手からもこう

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    12/19

  • レーシックよりも安心と希望者増の視力回復手術「ICL」とは? 医師「後からレンズを取り出せるのが利点」

    視力が悪い人でも裸眼で見えるようになる「視力回復手術」。レーシックが主流だったが、近年は眼内コンタクトレンズ(ICL)の手術を受ける人が増加している。対象となる人や手術方法、合併症はどのように異なるの

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    12/16

この話題を考える

  • 山本佳奈

    山本佳奈

    女医がコロナに感染「陽性だと誰に伝えるべきなのか」 偏見を少なからず意識

    日々の生活のなかでちょっと気になる出来事やニュースを、女性医師が医療や健康の面から解説するコラム「ちょっとだけ医見手帖」。今回は「コロナ罹患後に長く続く症状とそれに対する偏見」について、NPO法人医療

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    12/14

  • 江利川ちひろ

    江利川ちひろ

    「きょうだい児」にも一緒に楽しんでもらいたい 障害のある姉弟を持つ次女を見て企画したイベント

    「インクルーシブ」「インクルージョン」という言葉を知っていますか? 障害や多様性を排除するのではなく、「共生していく」という意味です。自身も障害のある子どもを持ち、滞在先のハワイでインクルーシブ教育に

    AERA

    12/13

  • 肌だけでなく全身が乾燥する季節 「潤い体質」のための漢方ケアを専門家が紹介

     カサカサの乾燥肌(ドライスキン)、目の乾燥(ドライアイ)、口の乾燥(ドライマウス)、鼻の乾燥(ドライノーズ)……。空気が乾燥していると、身体のさまざまパーツで、不快な乾燥

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    12/11

  • 桐谷美玲が受けて視力回復した新手術「眼内コンタクト(ICL)」とは? 費用は両目で60万~100万円

    近視が強くなると、さまざまな目の病気にかかりやすくなる。また、視力を回復するレーシック手術は、近視が強いと合併症のリスクが高まる。近視が強くてもできる手術として、眼内コンタクトレンズ(ICL)が注目を

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    12/9

  • 妊娠中に予防接種を避ける必要はない…赤ちゃんまで守られる可能性がある3つのワクチン

     今年、新型コロナウイルス感染症によって軽症で済むと考えられていた子供の命が失われ、根絶間際と思われていたポリオがイギリスやアメリカで検出された。小児科医の森戸やすみさんは「ワクチンで子供を守ることが

    プレジデントオンライン

    12/9

  • 大塚篤司

    大塚篤司

    医学部新カリキュラムで学ぶAI・ビッグデータや感染症教育の充実 大学教授が考える課題は?

    時代とともに医師に求められることは変わり、それに即した形で大学医学部での教育内容も変わります。文部科学省などは、2024年度以降の医学部入学者が学ぶことになる新カリキュラムの方針を固め、そこにはAI(

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