私立小受験者は前年比約1割増 コロナで変わった「お受験」の中身とは?

AERA English

2021/08/07 09:00

 コロナ禍による混乱で、波乱含みとなった2021年度入学の小学校受験。応募者数の減少も懸念されていたが、首都圏(1都3県)の合計志願者数の推移を見ると、前年の2万753人から2万2689人へと1割近くも増加した。保護者の意識や学校側の対応はどう変化したのか。『AERA English特別号「英語に強くなる小学校選び2022」』では、小学校受験入試の専門家に話を聞いた。

あわせて読みたい

  • 慶應幼稚舎は12.2倍の狭き門! 首都圏私立小「お受験」志願者倍率ランキング

    慶應幼稚舎は12.2倍の狭き門! 首都圏私立小「お受験」志願者倍率ランキング

    dot.

    8/6

    受かる子の共通点は? 費用は150万?「お受験」をめぐる近年の傾向

    受かる子の共通点は? 費用は150万?「お受験」をめぐる近年の傾向

    dot.

    9/22

  • 共働き家庭の「お受験」のコツ 受かる願書、不合格の時の対処法とは?

    共働き家庭の「お受験」のコツ 受かる願書、不合格の時の対処法とは?

    dot.

    9/24

    小学校受験したのに、内部進学を選ばない親が増加!? 変わる「お受験」人気校

    小学校受験したのに、内部進学を選ばない親が増加!? 変わる「お受験」人気校

    dot.

    9/23

  • 入試で重視する小学校が増えている「行動観察」とは?

    入試で重視する小学校が増えている「行動観察」とは?

    dot.

    10/5

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

コメント

カテゴリから探す