ジョブズがいない今いちばん難しいのは「夢を語ること」 作家・片山恭一が語るこれからの世界

2021/10/06 08:00

 いつの時代もスティーブ・ジョブズの表情には、どこか「華」と「孤独」が共存する。その眼差しが捉えていたのは希望にあふれる世界。はたして私たちの今は──。AERA 2021年10月11日号では「スティーブ・ジョブズ不在の10年」を特集。ここでは、作家・片山恭一の「ジョブズ考」を紹介する。

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