「教育」に関する記事一覧

  • 息子が東大合格の元キャバクラ店長 「受験直前」のサポート術とは?

     2月から私立大学の個別試験が本格的に始まる。国公立大も前期日程が下旬に控える。受験生を持つ親はどんなサポートをしたらいいのだろうか。一人息子が東京大学文科一類に合格した元キャバクラ店長の碇策行さん(

    週刊朝日

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  • 内田樹

    内田樹

    内田樹「コロナによる授業の詰め込みで、学校が“荒れている”のではないか」

     哲学者の内田樹さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、倫理的視点からアプローチします。*  *  * 高校生の自殺者が増えている。厚生労働省は進路の悩みや学業不振が要因

    AERA

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  • 美術は”絵を描く”だけじゃない! 「13歳からのアート思考」著者のユニークな授業

     正解のない時代、子どもたちに求められるのは自分で答えを作る力だ。『13歳からのアート思考』著者・末永幸歩さんは、それらが「美術」で身につけられるという。そのためには、従来型の授業手法からの脱却が必要

    AERA

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  • 消えた「はだ色」、聖徳太子の名称変更 小学校の「新常識」

     昭和・平成・令和と三つも元号が変われば、世の「常識」もガラリと変わり、気づけば浦島太郎状態に──。なかでも教育現場は、そんな「新常識」のオンパレードだ。たまには、子や孫の教科書をめくり、学校の話を聞

    週刊朝日

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  • 日本でも浸透! 欧米やシンガポール、中国も…世界が注目する「STEAM教育」って?

    「主要教科」という言葉に、耳が慣れすぎた。英数国理社が「主要」と言われて久しいが、その凝り固まった考えが転換期を迎えている。世界的に進められている「STEAM教育」がこれからの日本を大きく変える。AE

    AERA

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  • ピアノにギター、遊具づくり…難関中高一貫校が「音楽」や「美術」に力を入れる決定的な理由

     科学、技術、工学、アート、数学を複合的に学ぶ「STEAM(スティーム)」。複合的な学習を通して、子どもたちは「知る」と「創る」を循環させ、受動的ではなく自ら学んでいく。明治以来つづいた「教師が一斉に

    AERA

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この人と一緒に考える

  • 「中学受験の失敗は親が作る」と専門家 “全落ち”したときにかけるべき言葉とは

     近年、増加傾向にあるという中学受験の受験者数。ということはその分、不合格の数も増える。望まない結果だったときに、親はどう振る舞えばいいのか。AERA 2021年2月1日号では、専門家らに話を聞いた。

    AERA

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  • 共通テストのコロナ対策「感染リスク低く保てた」と専門家 制度変更で大きな事故なく「評価に値する」の声も

     コロナ禍の中、今年初めて実施された大学入学共通テスト。緊急事態宣言下での試験に不安を抱く人も少なくなかったようだが、感染対策や試験の運営に対する評価は悪くないようだ。AERA 2021年2月1日号の

    AERA

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  • 中学受験の直前期の過ごし方 塾に行かず自宅で「基礎固め」と「過去問」もあり

     いよいよ中学受験シーズンが到来。受験直前には学習やメンタルでどんなことに気を付ければいいのか。AERA 2021年1月25日号は専門家に聞いた。*  *  *コロナ禍の受験は感染リスクだけでなく、学

    AERA

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  • バカはバカなりに生きればいい? 東大の友人の発言に李炯植が覚えた “違和感”

     東京大学教育学部出身の李炯植(リヒョンシギ)さん(30)は、経済的困難を抱える子どもに学習や居場所などの包括的支援を行う特定非営利活動法人「Learning for All(ラーニング フォー オー

    週刊朝日

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  • 教育現場の「3K」経験と勘と気合はもう通用しない? 1人1台PC「GIGAスクール」成功のカギ

     世の中どこもかしこもデジタル化する中、秘境のように取り残されてきた教育の世界。パソコンを1人に1台整備する「GIGAスクール」元年の今年、状況は果たして変わるのか。AERA 2021年1月18日号で

    AERA

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  • リスカにゲーム漬け、学級崩壊…コロナで止まぬ「教育格差」

    「コロナ格差」。新型コロナウイルスによる休校を機に子どもたちの間に広がる学力や生活環境の格差を、東京都内の小学校の養護教諭は、そう呼ぶ。家庭で勉強を見てもらえずついていけない子、親が失業し家で食事も食

    週刊朝日

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この話題を考える

  • 給食がなく急にやせた子も コロナ禍で進む「教育格差」の実態

     従来あった親の所得格差による「教育格差」がコロナ禍で増幅している。オンライン授業をはじめ、ICT(情報通信技術)教育についていけない子どもが続出。さらに雇い止め、失業など雇用情勢の悪化が追い打ちをか

    週刊朝日

    12/16

  • 消毒、リモート授業…コロナ対応で疲弊する中学、高校

    「休校期間の授業の遅れを取り戻すために、夏休みは20日に減りました。さらに、6月から10月下旬まで週3日間、6時間授業が7時間授業に。週半ばで『まだ水曜日なのにしんどい』と、教員も生徒も疲弊しています

    週刊朝日

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  • 子どもの集中力「3分もたない」の指摘も…オンライン授業に悪戦苦闘する親子

     コロナ禍で広まったオンライン授業。しかし新たな学習様式は、子どもはもちろん親にも負担を強いているようだ。AERA 2020年9月28日号では、オンライン授業に悪戦苦闘する親子らを取材した。*  * 

    AERA

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  • #先生死ぬかも…SNSで教師が悲鳴 オンライン授業で負担増「これ以上は地獄」

     今年、一気に広がったオンライン授業。3月から2カ月半の休校中に、小中高大の各学校だけでなく塾でも唐突にスタートした。あれから半年。親と教師の悪戦苦闘は続き、疲労の度合いは増している。AERA 202

    AERA

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  • 女児と“飲み会”する母親も 教育のプロが語る「子どもが心を開く居場所を作るコツ」

     コロナ禍で制限ある生活が続くなか、悩みを抱える子どもたちは多い。いまこそ大人が子どもに「居場所」を用意することが必要だ。AERA 2020年9月14日号で、元小学校教諭で学級経営コンサルタントの渡邉

    AERA

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  • 佐藤ママが「子どものスマホ依存」の悩みにズバリ答える!ルール破りは没収すべき?

     災害時の連絡手段やオンライン学習のツールとしても活用されるスマートフォン。文部科学省は原則禁止としてきた中学生の学校への持ち込みを条件付きで認め、その利用方法がますます重要になってきています。そこで

    dot.

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