[PR]ゲームを進めながら自然に身につく はじめてのプログラミングに最適!

小学5年生の仲良しコンビは、互いに教え合いながら真剣な表情で取り組んでいた
小学5年生の仲良しコンビは、互いに教え合いながら真剣な表情で取り組んでいた

 2020年度から小学校で必修化されたプログラミング教育。デジタル社会に対応する学びが始まっています。そのような動きに対応して「オズモ コーディング スターターキット」を取り入れている「玉川キッズ アフタースクール」に話を聞きました。

■大学のラボとの共同研究から生まれた

 これからのデジタル社会にはプログラミング的な思考が必須能力になると、義務教育にもプログラミング学習が取り入れられ始めました。親世代が受けていない教育内容だけに、どうフォローすればいいのか戸惑う保護者も多いようです。

「オズモ コーディング スターターキット」は、ノースウエスタン大学のラボとの共同開発で生まれたデジタル学習キットで、50年以上にも及ぶコンピュータープログラミング教育の研究から着想を得て誕生しました。

 iPadの前でゲームピースを動かして、さまざまな課題に楽しく取り組むなかで、プログラミング的思考を鍛えながら、課題解決能力を伸ばすことができる点が特徴です。「コーディング オービー(初級)」「コーディング ジャム(中級)」「コーディング デュオ(上級)」と、3段階で無理なくステップアップしていける構成で、応用編では、それまでに学んだ基本的なプログラミングに加えてシーケンス、ループなどの本格的なプログラミング概念を駆使することが求められるようになります。

 使い始めるときは、オズモベースに手持ちのiPadを立てて、専用の反射鏡を取り付けます。指定のアプリをダウンロードしたら、すぐに始められます。

「最初は好きなアイコンを選ぶところから始めます※」と楽しそうな笑顔を見せるR・Sさん※ iPadは付属しません
「最初は好きなアイコンを選ぶところから始めます※」と楽しそうな笑顔を見せるR・Sさん ※ iPadは付属しません

■ワクワクしたりびっくりする仕掛けが

 今回は「オズモ コーディングスターターキット」などのオズモ製品を多数取り入れている東京都町田市の「個別指導 玉川キッズ」「玉川キッズ アフタースクール」代表・山口さち子先生に話を聞きました。

「小さな子どもがiPadを使って楽しく学べる教材が何かないかと探していた2017年ごろ、オズモ製品を導入することにしました。日本の教材にはない滑らかな動きや、ゲームのなかでの言葉掛けがすばらしくて、即決しました。大人が使ってもワクワクしたり、びっくりするような仕掛けがあって、楽しいんです」

 その後、19年に立ち上げた「玉川キッズ アフタースクール」に、玉川学園の国際バカロレアクラスの生徒が多数入室。

「授業のほとんどを英語で受けている子どもたちだったので、英語でもゲームができる(※1)ツールは最適でした。子どもたちに大人気なので、長期休暇のときは時間を区切って取り組んでいますが、学校があるときは宿題・おやつが終わったあとの自由時間に取り組む子もいます」

※1 iPadのシステム言語を英語に設定した場合

「直感で進められますが、たまに何をしているのか、のぞき込みます」(山口先生)
「直感で進められますが、たまに何をしているのか、のぞき込みます」(山口先生)

 また同スクールでは入塾時に先生が母親と話をしている間に、ほかの先生が子どもについてオズモ体験をしてもらう仕組みになっているそうです。 

「説明するのは最初だけで、あとは自分でどんどん進められます。オズモ体験が入会のきっかけになることもありますし、気に入ってご家庭で購入された方もいらっしゃいました。おすすめは、幼稚園くらいからご家庭で使っていただくことかと。勉強とは違った楽しさがあって、取り組むうちに自然と学びになります。それを家族で共有できれば、さらに楽しめるのではないでしょうか。子どもたちには国際社会で生きていく力や、発信できる力をつけてほしい。そのためには、語学もプログラミング的な思考も身につけたほうがいいと思います」

■取り組みながら理解できる

 同スクールに来ていたM・Hさん(仮名。以下同)は「コーディング ジャム」で音楽をつくるのが好きだという小学3年生。

「プログラミングのピースを縦に組み合わせるとメロディーがつくれます。キャラクターによって音が違うんですが、たくさんのキャラクターを動かせば自分だけの音楽が完成します。しかも、つくったあとで音も画像も編集・保存できるところがいい」と、かなり使いこなしている様子。

小学3年生のM・Hさんは「コーディング ジャム」で音楽をつくるのがお気に入り。キャラクターやリズムを変えて※、何度もトライしていた※ iPadは付属しません
小学3年生のM・Hさんは「コーディング ジャム」で音楽をつくるのがお気に入り。キャラクターやリズムを変えて※、何度もトライしていた ※ iPadは付属しません

 小学5年生コンビのA・HさんとR・Sさんは、学校では週に1回、2時間連続でプログラミングの授業があるといいます。

「楽しく簡単にプログラミングが学べます。歩く方向や、何回繰り返す・ジャンプするなど自分で指示を決められて、イチゴをためる『コーディング オービー』では、たくさんためるほどステージがアップします」(Aさん)

「学校のプログラミングはパソコンのなかで指示を出すけれど、これはゲームピースを手で動かしてプログラミングするので、簡単でわかりやすい。ゲームピースは指示内容が絵で表されているから、取り組みながら理解できます」(Rさん)

 このように「オズモ コーディング スターターキット」は、プログラミング学習の最初のツールにおすすめです。

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※ いずれもiPadは付属しておりません。「Osmoベース」および専用の反射鏡が同梱されています


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