「教育」に関する記事一覧

  • コロナ禍の中学受験は「親の態度」で差がつく? 「親の不安、不満が子どもに伝染」と専門家

     コロナ禍で迎える中学受験に、多くの親子が戸惑っている。説明会がオンラインになるなど志望校を見に行く機会がなくなったことで、子どものモチベーションを危惧する声も聞かれる。AERA 2020年7月6日号

    AERA

    7/6

  • 「メンチメーター」で生徒の意見が一目瞭然 オンラインで“新たな学び”取り入れる高校

     コロナ禍の長期休校で、オンライン学習の大切さを実感した人も多いのでは。学校は徐々に再開しているが、ここで培った経験はこの先も役立ちそうだ。AERA 2020年6月29日号では、オンライン学習を取り入

    AERA

    6/28

  • オンライン学習“トップランナー”は渋谷区や豊島区? 教育格差は「リーダーの差」の声

     長期休校で実感したオンライン学習の大切さ。ただ、学校が徐々に再開したことで、対面授業に戻り、オンライン学習の動きがストップしてしまう恐れがある。それではいけない。オンライン学習の現状を取材したAER

    AERA

    6/28

  • 体育もオンライン 公立高校間でも起きた「教育格差」

    「この2カ月間、授業は一切ありませんでした。学校がないと厳しいですね」 こう漏らすのは、都立高校に通う3年生の男子生徒。今年度に受験を控えており、明治大など難関私大を視野に入れている。しかし、学校は4

    週刊朝日

    6/20

  • 中学受験「進学校」に受かりやすい子「大学付属校」に受かりやすい子

     近年、中学受験では「大学付属校」人気が高まり、激戦となっています。「早慶GMARCH」「関関同立」をはじめとする、人気の「付属中学」の合格を勝ち取るにはどうすればいいのか? 実は、付属校の入試問題は

    ダイヤモンド・オンライン

    6/15

  • 石井志昂

    石井志昂

    休みグセ?サボりグセ?学校再開で子どもが発するSOS 緊張の糸切れどっと疲れが…

     新型コロナウイルス感染拡大に伴って休校中だった学校が、6月上旬から本格的に再開します。3カ月におよぶ休校が明けて喜ぶ子どもも多く、ホッとしている親も多いかと思います。その一方で、学校再開のタイミング

    dot.

    6/1

この人と一緒に考える

  • 「10分説明したら自由学習」ICTで変わる授業手法 一斉から“個別最適化”へ

     公立校で休校中のオンライン指導が進まないなか、コロナ以前からICT(情報通信技術)を駆使した授業に取り組む教師がいる。アナログの一斉授業とは違う新しい授業手法、現場で実感したその有効性とは。AERA

    AERA

    5/24

  • 早慶、難関国立AO合格者が高校時代に意識したことは? 「最新動向」も専門塾が解説

     難関大の合格者4人は、いつからどんなことをしたのか。AERA 2020年5月25日号では、AO・推薦を専門とする個別指導塾の責任者にも話を聞き、合格への道のりを座談会形式にまとめた。●座談会参加者女

    AERA

    5/22

  • コロナ禍での「学習の遅れ」 専門家は「学習指導要領の範囲減らす措置が必要」と指摘

     新型コロナウイルスの影響で緊急時代宣言が延長された。休校が続く地域も多く、気になるのは子どもたちの「学習の遅れ」だ。今後、どのような対応が必要になるのだろうか。AERA 2020年5月18日号では、

    AERA

    5/17

  • 理科は「実験」が命!“お家”で簡単に学べる2つのお手軽方法とは?

     新学年になり、理科でも各学年で新しい単元がスタートしている。小学4年生なら「電気のはたらき」や「物のあたたまり方」、5年生なら「流れる水のはたらき」や「振り子」、6年生なら「てこ」「水溶液の性質」「

    dot.

    5/16

  • 休校延長で気になる「学習の遅れ」 「ネットの向こうに恩師を見つけて」と専門家

     緊急事態宣言が延長され、休校も延長された地域が多い。心配なのは、学習の遅れだ。教師や親、そして子どもたち自身は、今をどう捉え、どう行動すればいいのか。AERA 2020年5月18日号では、教育改革実

    AERA

    5/16

  • 尾木ママが「9月新学期」と小学生「留年」解禁を提言

     政府が本格的な検討作業に入った「9月入学」。教育評論家の尾木直樹さんが、専門家の視点から持論を展開する。*  *  * 全国のあらゆる学校で休校が続いています。教育現場では、児童・生徒らに教科書やプ

    週刊朝日

    5/13

この話題を考える

  • 東大クイズ王・伊沢拓司さんと考える コロナ禍の「休校」の問題点とは?

     新型コロナウイルスの感染拡大で小中高校、大学での「休校措置」や「リモート授業」が続いています。「学ぶ権利」が失われたかのように思える今こそ、何ができるのか。このほど『勉強が楽しくなっちゃう本』を刊行

    dot.

    5/11

  • 「宅勉」を楽しむ!歴史を“身近”に感じられるオススメ学習マンガ

     長いところではもう2カ月近くに及んでいる登校自粛期間。学校はもちろんのこと図書館にも塾にも行かれず、ひたすら家でプリントとにらめっこ。そのうえ4月に入ると、新年度の教科書だけがドサっとやってきて&h

    dot.

    5/9

  • 東大クイズ王・伊沢拓司さんが指南 自宅学習が続く今こそ親が子どもにすべきこと

     新型コロナウイルスの感染拡大で小中高校、大学での「休校措置」や「リモート授業」が続いています。「学ぶ権利」が失われたかのように思える今こそ、何ができるのか。このほど『勉強が楽しくなっちゃう本』を刊行

    dot.

    5/8

  • 新年度、新しい教科を「宅勉」で! 小3から始まる「日本の地図」はキャラで覚える

     長いところではもう2カ月近くに及んでいる登校自粛期間。学校はもちろんのこと図書館にも塾にも行かれず、ひたすら家でプリントとにらめっこ。そのうえ4月に入ると、新年度の教科書だけがドサっとやってきて&h

    dot.

    5/5

  • 東大クイズ王・伊沢拓司さんに聞いた 休校の今だからこそ、自宅でするべき「勉強」とは?

     新型コロナウイルスの感染拡大で小中高校、大学での「休校措置」や「リモート授業」が続いています。「学ぶ権利」が失われたかのように思える今こそ、何ができるのか。このほど『勉強が楽しくなっちゃう本』(朝日

    dot.

    5/4

  • N高、ついに東大合格者誕生 「サポートはSlackで、機動性の高さに感謝」と合格者

     日本唯一の「ネットの高校」として4年前に開校したN高から、初めて東大合格者が誕生。その背景には、チャットツール・Slack(スラック)などを活用した進学を希望する生徒に対する丁寧な指導があるという。

    AERA

    4/15

3 4 5 6 7

カテゴリから探す