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古賀茂明「霞が関官僚の公文書公開の6原則と本音」

古賀茂明「霞が関官僚の公文書公開の6原則と本音」

 文書は「存在しない」、「廃棄した」、「存在するが秘密だから開示できない」「開示はするが秘密の部分は黒塗りにする」「ないと思ったらあった、知らないうちに改ざんされていた」「存在したが個人メモに過ぎない

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  • 実は4人に1人がEカップ以上!「胸が大きい」悩みを逆手に起業した26歳女性社長

     Eカップ以上を意味するファッションブランド「overE」。立ち上げたのは、コンプレックスを抱えた1人の女性だった。いま日本の女性たちにとって身近な悩みになりつつある、胸が大きいという“問題”に寄り添

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  • ノーベル賞学者・大隅良典氏が抱く日本への危機感「人と同じところに発見はない」

    「オートファジーの仕組みの解明」で、2016年にノーベル医学生理学賞を受賞した、大隅良典・東京工業大学栄誉教授。大学時代は「真面目な学生ではなかった」と振り返る大隅さんは、いかにしてノーベル賞を受賞す

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  • 小沢一郎が「つとむちゃん」と呼びかけ…盟友・羽田孜元首相への誓い

     今年8月に亡くなった羽田孜元首相。当選同期で政治活動をともにした小沢一郎・自由党共同代表が東京・港区の青山葬儀所で営まれた葬儀で追悼の意を表明していた。*  *  * つとむちゃん。今日はいつもの2

    週刊朝日

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  • TOEIC240点→905点 働きながらビリから大幅スコアアップさせた勉強法とは

     英語ができないのに仕事でTOEICの受験が必要になってしまった……。グローバル化の波が押し寄せて、途方に暮れている人も少なくないだろう。IT企業に勤める古川卓史さんもその一人だった。しかし、一念発起

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  • 人工透析はせずに “最初から腎移植”が増加している!

     腎不全で失われた腎機能を代替する治療の大半は人工透析である。しかし、日常生活は制限され、体力低下の懸念もある。同じ代替治療でも腎移植なら、提供された健康な腎臓によって腎不全は解消され、ほぼ元の生活を

    週刊朝日

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  • カンニング竹山

    カンニング竹山

    カンニング竹山「僕が終戦記念日に必ず、手をあわせるワケ」

     8月15日、72回目の「終戦の日」を迎えた。カンニング竹山さんは毎年、この日に手を合わせて考えていることがあるという。*  *  * 人間って戦争がどんどん怖くなっていくだろうと思っているんですよ。

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この人と一緒に考える

  • 「就活の趣味欄は盛りがデフォ」「和文化趣味はおばさんの“倉庫”」 趣味プレッシャーに悩む人々

    「趣味は何ですか?」。会話の糸口に聞かれることは多いもの。だが、これといって趣味がないと、この質問はプレッシャーだ。SNSにはリア充趣味に興じる様子がてんこ盛り。趣味界は、なんだかんだと悩ましい。イン

    AERA

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  • 小倉エージ

    小倉エージ

    ポール・サイモンの「リズム」探究の足跡

     ポール・サイモンのニュー・アルバム『ザ・コンサート・イン・ハイド・パーク』はライヴ盤だ。興味津々でCDに耳を傾けたところ、ポールの歌いぶりがなんだか変! 歌い流すような感じで、声量もいま一つ。「年の

    週刊朝日

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  • 浜矩子

    浜矩子

    浜矩子「『もり』と『かけ』に追い詰められた安倍政権の醜態」

     経済学者で同志社大学大学院教授の浜矩子さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、経済学的視点で切り込みます。*  *  * 15日の朝、共謀罪の構成要件を改めて、テロ等準

    AERA

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  • 財津和夫が公表した大腸がん 手術数でわかる「いい病院」全国トップ40

     精密検査の結果、大腸がんであることがわかり、当分は治療に専念することを公表したフォークグループ「チューリップ」のメンバーで歌手の財津和夫(69)。大腸がんは初発だけでなく再発でも、完全にがんを切除で

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  • 藤巻健史

    藤巻健史

    「国民生活は地獄に堕ちる」 藤巻健史が「シムズ理論」に警告

     これまでデフレ脱却のための異次元の量的緩和によるハイパーインフレのリスクを指摘している“伝説のディーラー”藤巻健史氏。さらなる財政出動でデフレ脱却を目指す経済政策「シムズ理論」に異論を唱える。*  

    週刊朝日

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  • 「百段階段」で1000匹の猫!! 「猫アート展」開催中

    「福ねこ at 百段階段展 ~和室で楽しむ ねこアート~」が、ホテル雅叙園東京(東京・目黒)の東京都指定有形文化財「百段階段」で開催中だ(5月14日[日]まで)。9人のアーティストが生んだ約1000匹

    週刊朝日

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この人と一緒に考える

  • 肩こり・糖尿病予防に…注目の“ながら筋トレ”を続けるコツ

     足腰が弱ってきているけれど、スポーツジムに通う余裕もないし、ウォーキングも続かない……。そんなあなたに朗報! 健康寿命を延ばすエクササイズとして、家でも外でもオフィスでも、何かをし「ながら」できる筋

    週刊朝日

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  • 大丈夫か原子力規制委 情報公開で「黒塗り」祭り

     福島第一原発事故後、期待を背に船出した原発の番人、原子力規制委員会。だがどうしたことか。過去に公開したはずの情報を隠し始めているという。 写真の二つの文書を見比べてもらいたい。二つとも中身は同じ。2

    AERA

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  • 教育勅語、銃剣道、『わが闘争』 閣議決定がなんだか変

     最近よく耳にする「閣議決定」という言葉。本来は政府の基本方針を定める重要な決定なのだが、安倍政権ではその閣議決定さえ乱暴になっている。 ここ1年の間に国会議員からの質問主意書に対して、安倍内閣が行っ

    AERA

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  • 辛酸なめ子「鴨長明の『方丈記』は年を重ねるとわかる?

     子どもの頃読んで忘れられない本、学生時代に影響を受けた本、社会人として共鳴した本……。本との出会い・つきあい方は人それぞれ。各界で活躍する方々に、自身の人生の読書遍歴を振り返っていただくAERAの「

    AERA

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  • だいすけお兄さんが語る 少年時代とあのキャラの誕生秘話とは?

     この人の歌と笑顔と変顔に、どれだけの親子が救われてきただろう。NHKの幼児番組「おかあさんといっしょ」で11代目うたのお兄さんを9年間務めた横山だいすけさんは、幼いころからの夢とどう向き合ってきたの

    AERA

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  • 世界王者に返り咲いた羽生結弦 「五輪連覇」の戦略

     フィンランド・ヘルシンキで開かれた2016-17年シーズンの世界選手権は、羽生結弦の大逆転で幕を閉じた。羽生は世界王者として平昌五輪のリンクに立つことになる。 羽生結弦(22)は既に、五輪連覇への戦

    AERA

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