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「セックス」に関する記事一覧

男の「いつまでもペニスに振り回される」人生 “妻だけED”の理由は?
男の「いつまでもペニスに振り回される」人生 “妻だけED”の理由は? 「妻に迫られても体力気力が追いつかない」「50代なのに、最近は“その気”になれなくなった」。そうお嘆きの男性諸氏の声をよく聞く。まだ若いつもりなのに心も体も思いどおりにならない。そんなときはまず、加齢男性性腺機能低下(LOH)症候群=いわゆる男性更年期を疑ってみる必要がありそうだ。フリーライターの亀山早苗さんがその実態を調べた。
「挿入にこだわらない」セックスレスを改善するヒント
「挿入にこだわらない」セックスレスを改善するヒント 「最近、妻が触らせてもくれないんだよね」。そう嘆いているアナタ、なぜだかわかっていますか? 「女性は閉経すると性欲がないからでしょ」。違う。夫との関係がよければ、性行為はなくても触れ合うことは妻も望んでいる。人肌は心地良く、癒やされ落ち着く。それでも触れられたくないのは……。フリーライターの亀山早苗さんが調べた。

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渡部の不倫密会場所は多目的トイレの衝撃「人として最低」夫婦問題研究家がバッサリ
渡部の不倫密会場所は多目的トイレの衝撃「人として最低」夫婦問題研究家がバッサリ 週刊文春が報じたお笑いコンビ・アンジャッシュの渡部建(47)の、複数の女性との不倫報道は世間に衝撃を与えた。妻の佐々木希は、誰もが認める「美人」。さらに、密会場所が多目的トイレなど、お世辞にも上品なやり方とはいえず、渡部に対する非難が集中している。
「会社に行ってくる」とホテルへ、子連れで偽装工作も……コロナ禍でもなぜ不倫をやめられないのか
「会社に行ってくる」とホテルへ、子連れで偽装工作も……コロナ禍でもなぜ不倫をやめられないのか 緊急事態宣言が発令された4月は、多くの商業施設が休業、学校でも休校が相次いだ。不要不急の外出自粛が今以上に求められ、新しい生活様式に多くの人が戸惑った。だが、コロナ禍でも不倫という「濃厚接触」をやめられない人たちもいた。
田原総一朗×紗倉まな 高齢者の「恋愛」と「性」の複雑な事情
田原総一朗×紗倉まな 高齢者の「恋愛」と「性」の複雑な事情 年老いた時、性とどう向き合うか──。2月末に高齢者の性を描いた小説「春、死なん」を出した人気AV女優・紗倉まなさん(27)と、85歳となった今も多方面で精力的に活動するジャーナリスト・田原総一朗さんが、老人の性や恋愛などについて、たっぷりと語り合った。
田原総一朗×紗倉まな「高齢者も、もっと性とか性欲に正直になっていいの?」
田原総一朗×紗倉まな「高齢者も、もっと性とか性欲に正直になっていいの?」 年老いた時、性とどう向き合うか──。2月末に高齢者の性を描いた小説「春、死なん」を出した人気AV女優・紗倉まなさん(27)と、85歳となった今も多方面で精力的に活動するジャーナリスト・田原総一朗さんが、老人の性や恋愛などについて、たっぷりと語り合った。

特集special feature

    色とりどりの「デザインコンドーム」の世界
    色とりどりの「デザインコンドーム」の世界 浮世絵やキャラクターなどのイラストがプリントされている「デザインコンドーム」をコンドームの国内シェアトップのオカモトが発表した。通常のコンドームを購入する際に「恥ずかしい」という声があったことから、デザイン性をもたせることで、そこに関心をひいてもらうことが狙いで、種類は様々。そんな色とりどりの「デザインコンドーム」たちを写真で紹介する。
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