文豪・谷崎潤一郎が愛した女たち

2017/01/05 18:00

 1886年、東京に生まれ、『刺青』『痴人の愛』『春琴抄』『細雪』などをはじめとする多くの文学作品を世に送り出してきた、作家・谷崎潤一郎。その生誕130年を記念し、中央公論新社の特設サイトでは、2015年5月から毎月1名の作家が谷崎文学の世界をマンガにて表現しています。

あわせて読みたい

  • 貴方は『細雪』の何処が好き?―弥生美術館から再発見する谷崎潤一郎―

    貴方は『細雪』の何処が好き?―弥生美術館から再発見する谷崎潤一郎―

    tenki.jp

    4/25

    谷崎潤一郎 性慾と文学

    谷崎潤一郎 性慾と文学

    週刊朝日

    12/11

  • 「下僕として使って...」文豪・谷崎潤一郎、妻との

    「下僕として使って...」文豪・谷崎潤一郎、妻との"佐助ごっこ"

    BOOKSTAND

    2/19

    あの世では「もう逢えない」? 瀬戸内寂聴と横尾忠則の死生観

    あの世では「もう逢えない」? 瀬戸内寂聴と横尾忠則の死生観

    週刊朝日

    10/5

  • 坂井希久子、谷崎愛の深さ伝わる緻密な構成の力作『花は散っても』刊行

    坂井希久子、谷崎愛の深さ伝わる緻密な構成の力作『花は散っても』刊行

    AERA

    4/5

別の視点で考える

特集をすべて見る

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す