千原ジュニアが見た 女芸人たちの「乙女」な本性とは (1/2) 〈BOOKSTAND〉|AERA dot. (アエラドット)
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千原ジュニアが見た 女芸人たちの「乙女」な本性とは

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あながち、便所は宇宙である

千原ジュニア著

978-4594068400

amazonamazon.co.jp

 個人としてのレギュラー番組が5本となるなど、勢いに乗っているオアシズ・大久保佳代子。今月25日には、ドラマSP『幸せになる3つの買い物』(関西テレビ・フジテレビ系)で、中山美穂、小池栄子らと肩を並べて、初のドラマ主演を務めるなど、"女優"の姿も見せました。



 最近では森三中や渡辺直美、柳原可奈子、ハリセンボン・近藤春菜などが出演する「10匹のコブタちゃん」(フジテレビ系)や、旅番組「旅ずきんちゃん~全日本のほほ~ん女子会」(TBS系)など、女芸人のみが出演する「女子会」のような番組も増えて来ました。「女芸人たちがテレビの中心になりつつある」と、言っても過言ではないでしょう。



 いったい、彼女たちの素顔とはどのようなものなのでしょうか。千原ジュニアが書籍『あながち、便所は宇宙である』のなかで、普段はなかなか知ることの出来ない女芸人たちの姿を紹介しています。



 ジュニアは、女芸人10人との飲み会に参加しました。そこに集まったのは、オアシズ・光浦に北陽の2人、森三中・村上と黒沢、南海キャンディーズのしずちゃん、まちゃまちゃ、クワバタオハラの小原、椿鬼奴にフォーリンラブのバービーといった面々でした。




(記事提供:BOOK STAND)

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