週刊朝日写真記事一覧

  • ステイホームで“園芸”が人気! 楽しむ3つのコツとは?

     新型コロナウイルス感染防止のため「ステイホーム」が推奨された。その中で人気となったのが、ガーデニング。園芸用品もよく売れた。せっかく始めた庭づくり、見栄えよく、自慢できるものにしよう! 外出自粛期間

    週刊朝日

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  • 有安杏果が撮る東京の文化財『世田谷観音』の魅力 「ライブ演奏時は音楽の神様に祈りたくなる」

     有安杏果さんと東京都内の神社仏閣を訪ねる企画「ももかアイズ」。今回は世田谷観音だ。東急田園都市線の三軒茶屋駅を降りると、ランドマークとなっている商業施設「キャロットタワー」がそびえ立っている。多くの

    週刊朝日

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  • 朝ドラ「エール」でも発見!絶滅危機の街のアート「看板建築」って何?

     庶民の創意工夫が詰まった「看板建築」は今、街並みから失われつつある──。 路上観察学会を立ち上げた建築家の藤森照信氏によって命名された「看板建築」。大正12年の関東大震災で灰燼となった街が復興してい

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  • 6度目で初の表彰台へ…五輪延期、引退から復活したベテラン4人

     新型コロナウイルスの影響で東京五輪は1年延期。練習もままならない中、アスリートはどう過ごすのか。引退後、復活したベテラン選手は厳しい選択を迫られる。■日本のアーチェリー界のために五輪で結果を出して道

    週刊朝日

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  • 「麒麟がくる」で奮闘中! 城の魅力は“戦国の堅城”にあり

     NHK大河ドラマ「麒麟がくる」にもたびたび登場する戦国の城。そこは政務を行う場所や城主の住居でもあったが、戦うための軍事施設であることが最優先された(注/江戸時代以降に築城された近世城郭については、

    週刊朝日

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  • “トロ握り”誕生100年 発祥の店で聞いた意外な名付け親

     最高級のタネとして世界中の鮨ファンから愛されるトロ。実は徹底的に嫌われていたのだ、100年前にこの店が握るまでは。「鮨の食べ方に決まりはありません。好きな順番で御自由に。楽しみ方は人それぞれですから

    週刊朝日

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この人と一緒に考える

  • 「今の東京は1ヶ月ほど前のニューヨークを見ている気がする」非常事態宣言下のNY在住記者【ルポ】

     アメリカにおける「感染の震源地(エピセンター)」と揶揄されるようになったニューヨーク市。初の新型コロナウイルス感染者が確認されたのが3月1日。それからたった1ヶ月の間に6万人以上が感染し、2000人

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  • カレーに鰹節!? 日本駐在の“世界の大使”が食べる昼食を拝見!

     東京都内には、世界各国の大使が駐在し、日々、さまざまな公務に取り組んでいる。そんな大使がお昼に食べているものとは?■タイ王国【MENU】ルークローク(溶き卵の腸詰め)入りスープ/鶏肉のガパオライス

    週刊朝日

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  • 有安杏果が撮る東京の文化財『五百羅漢寺』の魅力「仏像を撮るのは人物と同じで難しい」

     有安杏果さんと東京都内の寺社仏閣を訪ねる企画「ももかアイズ」。今回の五百羅漢寺は、JR目黒駅から歩いて十数分のところにあり、「目黒のらかんさん」として親しまれている。 寺院近くの交差点脇に、江戸時代

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  • YOUは何ゆえ“日本食”? 焼き鳥、鰻、居酒屋…外国人の店

     世界中で和食ブームが巻き起こり、日本で料理を学び母国で開業する外国人が激増中だ。一方、日本国内で長年にわたり和食に携わる職人もいる。何がYOUをとりこにしたのだろうか。関東で和食を提供する4人の外国

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  • 心も体も解放! 知られざる「世界の武術」5選

     己に向き合い、心身を鍛える武術。世界にはまだあまり知られていない武術があり、日本にもそれを広め、極めようとする人がいる。*  *  *■Kalaripayattu(カラリパヤットゥ=インド)インド南

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  • 東京パラリンピックを支える「最強のパートナー」

     パラアスリートにとって、車いすや義足、義手などの道具は体の一部といえる。時間をかけて自分のものになったとき、それは「最強のパートナー」となる。パートナーと共に練習を積み重ねるアスリート、彼らをサポー

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この話題を考える

  • 【アカデミー作品賞受賞】「パラサイト」ポン・ジュノ監督が語る“韓国の狂気”

     米国映画最大の祭典であるアカデミー賞で韓国映画『パラサイト 半地下の家族』が作品賞含む4部門に輝いた。英語以外の作品が作品賞を取るのは初めてで、歴史に残る快挙となった。日本でもすでに10億円を超える

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  • 有安杏果が撮る東京の文化財「深大寺」

     撮影ポイントを見つけては立ち止まり、少しずつ撮影位置を変えては、愛用のソニー製デジタル一眼カメラ「α(アルファ)9」を構える。 有安杏果さんは、日本大学芸術学部写真学科で写真を学んだ。大

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  • おでんが食べたーい! 東京で見つけた“ご当地”おでん5選

     冬になるとおでんが恋しく、おいしくなる。いや、冬でなくても全国にはおいしいおでんが待っている。現地で食べるのが一番だが、東京で食べられるご当地おでんを紹介。*  *  *■【金沢】うるわしきだしと具

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  • 東大は70位、京大は50位…“就職偏差値”トップの意外な大学とは?

     大学の価値は入試の難易度(偏差値)という「入り口」のハードルの高さだけでは測れない。社会で活躍する人材を育てる役割が大学にあるとするならば、卒業生の就職という「出口」も重要。出口の実績で全国の大学を

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  • 芸能人ご用達! 「年末年始の手土産」10選

     放送作家・山田美保子さんの人気連載「楽屋の流行りモノ」では、芸能人御用達の楽屋の差し入れを紹介している。その中には、手土産を持参する機会が増える年末年始にぴったりなものも多い。連載で好評だったものに

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  • ドン小西が選ぶ“令和のファーストレディー” 安倍夫人の評価は?

     即位の礼が執り行われた令和元年のファッションシーンで目立った方々と言えば、○○夫人こと「マダム」たち。ファッションデザイナーのドン小西氏が、噂になったあの場面でのあの服、あのドレスを振り返る。*  

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