修理して大事に使う「修活」がトレンドに? 家具、靴、カバン、金継ぎ、ぬいぐるみも

2022/11/22 11:30

 コロナ禍のステイホーム中に断捨離を実行した人は多いだろう。不必要なものを捨てた後、手元に残るのは愛着あるものばかり。ポストコロナの時代は、大事なものを修理して使い続ける「修活(しゅうかつ)」がはやるかもしれない。「捨てない生活」を支えるプロの仕事に迫った。

あわせて読みたい

  • なにわ男子が週刊朝日の表紙とグラビアに登場!「ぶれずに僕たちらしく」

    なにわ男子が週刊朝日の表紙とグラビアに登場!「ぶれずに僕たちらしく」

    11/14

    稲垣えみ子「相棒のちゃぶ台の修繕期間中に、ちゃぶ台なしの生活をふと考えてみた」
    筆者の顔写真

    稲垣えみ子

    稲垣えみ子「相棒のちゃぶ台の修繕期間中に、ちゃぶ台なしの生活をふと考えてみた」

    AERA

    10/12

  • デス・キャブ・フォー・キューティー 4年ぶりの新作『金継ぎ』を4月に日本リリース

    デス・キャブ・フォー・キューティー 4年ぶりの新作『金継ぎ』を4月に日本リリース

    Billboard JAPAN

    1/14

    「タイプライター修理会社」がいまだに存在する“意外な理由”

    「タイプライター修理会社」がいまだに存在する“意外な理由”

    週刊朝日

    5/7

  • きっかけは「臓器移植」 AIBOだけでなくルンバも…ペットロボット葬

    きっかけは「臓器移植」 AIBOだけでなくルンバも…ペットロボット葬

    dot.

    11/2

別の視点で考える

特集をすべて見る

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す