殺処分寸前の捨て犬が…「セラピードッグ」需要が増加中

動物

2020/02/09 08:00

 高齢者施設や障害者施設などでの、セラピードッグによる「動物介在療法(AAT)」が全国に広がりを見せている。セラピードッグとの触れ合いを通じて記憶を取り戻したり、動かなくなった手足が動くようになったりと、さまざまな効果を上げている。育成や活躍の現場を紹介する。

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