賛否両論の「ジョジョ・ラビット」 ナチス映画の難しさとは?

2020/01/18 17:00

 1月17日から「ジョジョ・ラビット」がTOHOシネマズ シャンテほかで全国公開される。監督はニュージーランド出身で「マイティ・ソー バトルロイヤル」で注目された気鋭ワイティティ。出演はほかに、「スリー・ビルボード」でアカデミー賞助演男優賞を受賞したサム・ロックウェルなど演技派がそろう。

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