若い子に負けない! オバサン世代必須の「眉メイク」アイテムとは? 〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット)

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若い子に負けない! オバサン世代必須の「眉メイク」アイテムとは?

連載「楽屋の流行りモノ」

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山田美保子週刊朝日#山田美保子#美容
山田美保子(やまだ・みほこ)/1957年生まれ。放送作家。コラムニスト。「踊る!さんま御殿!!」などテレビ番組の構成や雑誌の連載多数。人気番組「情報ライブミヤネ屋」などのコメンテーターやマーケティングアドバイザーも務める

山田美保子(やまだ・みほこ)/1957年生まれ。放送作家。コラムニスト。「踊る!さんま御殿!!」などテレビ番組の構成や雑誌の連載多数。人気番組「情報ライブミヤネ屋」などのコメンテーターやマーケティングアドバイザーも務める

「リューヴィ アイブロウペンシル パウダーフレッシュ」は、すっすっとペンシルを動かすだけできれいに描け、ソフトでナチュラルな仕上がりになる。ロングラスティングで、長時間落ちにくい。2800円(税抜き)リューヴィオンラインショップ(http://www.lyuvie.com/shop/)などで購入可能

「リューヴィ アイブロウペンシル パウダーフレッシュ」は、すっすっとペンシルを動かすだけできれいに描け、ソフトでナチュラルな仕上がりになる。ロングラスティングで、長時間落ちにくい。2800円(税抜き)リューヴィオンラインショップ(http://www.lyuvie.com/shop/)などで購入可能

アイブロウ専門コスメ「リューヴィ」のサロン「mime(ミメ)」では、骨格や表情のクセ、眉の生え方から、その人にあった眉型に整えてくれる。顔全体のバランスが整い、リフトアップした印象に。アイブロウトリートメント シェイピング 6000円(税抜き)完全予約制。東京都中央区銀座1-6-1 銀座クレッセントビル9F 「mime」

アイブロウ専門コスメ「リューヴィ」のサロン「mime(ミメ)」では、骨格や表情のクセ、眉の生え方から、その人にあった眉型に整えてくれる。顔全体のバランスが整い、リフトアップした印象に。アイブロウトリートメント シェイピング 6000円(税抜き)完全予約制。東京都中央区銀座1-6-1 銀座クレッセントビル9F 「mime」

 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は、アイブロウ専門コスメ「リューヴィ」のサロン「mime(ミメ)」と「リューヴィ アイブロウペンシル パウダーフレッシュ」。

【写真】美容ライターらも大注目のアイブロウペンシルがこちら

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 女子アナや女芸人さん、そして“庶民的な”女性タレントなどは、髪のみ、テレビ局に常駐しているメイクさんに仕上げてもらい、顔はセルフメイクであることは何度も書いてきた。

 人のメイクをゼロから見られるというのもなかなかないので、たまの出演時は、メイク室でチラ見をしている私。そこでいつも思うのは、メイク技術というのは年代によって大きく異なるということだ。若い子は、情報も、道具も、そして、お手本になる人も多く存在するからか、メイクが本当に上手。なかでも、オバサン世代が苦手とする眉メイクに大きな差をつけていると思う。

 しかし、大人の眉メイクは、「眉で人生をかえる 眉が人生をかえる」のキャッチコピーで2006年、眉の手入れや眉メイクに特化した『リューヴィ』が誕生してから、劇的に変わった。

「目は口ほどにものを言う」と昔から言われるが、『リューヴィ』のサロン「mime(ミメ)」で眉を整えてもらうと、顔の印象が大きく変わるし、目がパッチリするから驚かされる。

 眉の手入れというと、専用のシェーバーで剃って細くしたり、長さをカットしたりする方法がポピュラーだが、「mime」では自眉を増やすことから始まる。

 それでなくても、昨今は太眉がトレンド。ゆえに、ペンシルではなくパウダーで描く方が多いかと思うが、使い慣れていないと難しい。

 ではペンシルタイプはどうかというと、パウダーとワックスなどの油脂を固めて作る芯ばかりで、もともと皮脂が多いといわれる目元に吸着してしまうのが難。

 その点、“眉のプロフェッショナル”が考案した「リューヴィ アイブロウペンシル パウダーフレッシュ」は、パウダーをそのまま特殊フィルムで巻いて芯状に成型。木軸で仕上げたスペシャルなアイブロウペンシルなのである。これは日本初の処方だそうで美容ライターらも大注目だ。

 仕上がりは、パウダーで描いたようにナチュラルでやさしいのに、使いやすさはペンシルのそれ。描き心地や仕上がりの良さをベストに保つには、一日一回転ほど削るのがコツだという。黄みをおさえたまろやかな「シナモンブラウン」と、ブラウンのニュアンスをもつ「ヌガーグレー」の2色とも、日本人の髪や瞳の色に溶け込んで、バランスのいい美眉をつくってくれる。モデルやプロの美容家を数多く顧客にもつ『リューヴィ』のサロンとオリジナル眉コスメで、今年こそ美人眉の象徴“柳眉”を手に入れよう。

週刊朝日  2019年1月25日号


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山田美保子

山田美保子(やまだ・みほこ)/1957年生まれ。放送作家。コラムニスト。「踊る!さんま御殿!!」などテレビ番組の構成や雑誌の連載多数。フジテレビ系「Live News it!」などのコメンテーターやマーケティングアドバイザーも務める

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