今年の漢字は「受」…“年女”二階堂ふみの抱負を聞いた! 〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット)

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今年の漢字は「受」…“年女”二階堂ふみの抱負を聞いた!

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二階堂ふみ(にかいどう・ふみ)/1994年、沖縄県生まれ。2009年、映画デビュー。映画「何者」、ドラマ「フランケンシュタインの恋」などに出演。2月16日、主演映画「リバーズ・エッジ」が全国公開(撮影/写真部・東川哲也)

二階堂ふみ(にかいどう・ふみ)/1994年、沖縄県生まれ。2009年、映画デビュー。映画「何者」、ドラマ「フランケンシュタインの恋」などに出演。2月16日、主演映画「リバーズ・エッジ」が全国公開(撮影/写真部・東川哲也)

 2018年は戌年。戌年生まれの、誰からも愛される女優・二階堂ふみに抱負を聞いた。

 今年の抱負を書いてくださいとお願いすると、迷わずに「受」と書いた。「『じゅ』です。今年は何でも一回受け入れてみようと思い、この言葉を選びました」。

昨年は、10代の頃に初めて原作を読んで衝撃を受けた作品「リバーズ・エッジ」に参加。「ずっとこの作品が頭の片隅にあった」というほど思い入れがある。その公開から始まる今年は「特別な年」になりそうだ。NHK大河ドラマ「西郷(せご)どん」(隆盛の妻・愛加那役)も控える。

「出演作が愛される年にしたいです」

週刊朝日 2018年1月19日号


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