「100万回生きたねこ」主役・成河が12年間していたこと

2015/07/28 07:00

 忘れられない“静寂”がある。バンド少年だった成河(ソンハ)が、「曲が書けない」ことにコンプレックスを持ち始めた17歳のとき、文学オタクの親友の勧めで、文化祭で清水邦夫さんの戯曲を上演することに。そのときの体験が演劇を志すきっかけになった。

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