長澤まさみと伊勢谷友介の破局は偽装? その理由とは (1/2) 〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット)

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長澤まさみと伊勢谷友介の破局は偽装? その理由とは

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週刊朝日#破局
長澤まさみ (c)朝日新聞社 

長澤まさみ (c)朝日新聞社 

 春植えざれば秋実らず――何か事を成そうと思えば、動きだすのは春からがよい。それは、男女の秘め事も同じ。歌手、俳優から芸人、アナウンサーまで、ベテラン芸能記者たちが、その内幕を洗いざらい語り尽くした。対談したのは、女性週刊誌記者A氏、ワイドショースタッフB氏、スポーツ紙記者C氏、芸能リポーターD氏。

*  *  *
B:破局カップルでは、長澤まさみと伊勢谷友介に破局報道が出た。長澤の事務所と親しい「スポーツ報知」がスクープしたので信憑性が高いと言われていますが、どうなんでしょうか。

C:周囲から伊勢谷との交際に反対されていて、長澤が事務所に「もう別れた」と“言わされた”のは事実です。そもそも、長澤は事務所に「結婚したい」と言っていた。しかし「週刊文春」でも報道されたように、伊勢谷は過去の女性に対しての振る舞いに問題が多く、事務所と長澤の父親は大反対していた。父親にまで反対されては、長澤だって「別れた」と言うしかない。ただ、完全に切れているかと言えば、わからない。また復縁という可能性は十分に残ってる。

A:最近はセクシー路線で視聴者を喜ばせているけど、長澤には正統派女優としての代表作がなく、このままでは頭打ちだった。だから、事務所としては海外活動に活路を見いだそうとしていた。アジア圏の映画に出演させるなどして、ハクをつけさせようとしたんです。その一環で長澤が台湾に留学することになり、長澤が伊勢谷に台湾留学を相談する姿が目黒区のしゃぶしゃぶ店などで目撃されていた。事務所とすれ違いがあったのは事実で、それも伊勢谷に相談していたみたいですね。


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