自然破壊にみる政府の「不思議な理屈」を池田教授が指摘

池田清彦

2013/03/06 07:00

 早稲田大学教授で、生物学者の池田清彦氏は、自宅の庭に来る野鳥の数が減っていることを憂いている。そしてその理由について、ニホンミツバチの研究家の主張を紹介している。

あわせて読みたい

  • 最恐・最悪の大害虫!? でも、もしスズメバチが全ていなくなったら…

    最恐・最悪の大害虫!? でも、もしスズメバチが全ていなくなったら…

    tenki.jp

    9/1

    子どもの脳に悪影響も!? 農薬が発達障害の原因として疑われるわけ

    子どもの脳に悪影響も!? 農薬が発達障害の原因として疑われるわけ

    週刊朝日

    3/6

  • 池田清彦教授 日本にツバメが来なくなったわけとは

    池田清彦教授 日本にツバメが来なくなったわけとは

    6/12

    発達障害リスク「農薬」に対策遅れる日本 禁止どころか緩和も

    発達障害リスク「農薬」に対策遅れる日本 禁止どころか緩和も

    週刊朝日

    3/6

  • 3月8日「みつばちの日」。ミツバチの社会から私たち人間が学ぶべきこととは

    3月8日「みつばちの日」。ミツバチの社会から私たち人間が学ぶべきこととは

    tenki.jp

    3/8

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

コメント

カテゴリから探す