雨上がり宮迫の本当の病状は「胃がん」? 〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット)

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雨上がり宮迫の本当の病状は「胃がん」?

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自覚症状はないという (c)朝日新聞社 

自覚症状はないという (c)朝日新聞社 

 人気お笑いコンビ「雨上がり決死隊」の宮迫博之(42)が、体調不良のため休養に入ると、12月1日、所属事務所が発表した。スポーツ紙などは、消化器系の疾患の疑いがあり、再検査を経て12月上旬にも都内の病院で手術を受ける予定だと報じている。

 そんな中、「本当の病状」として芸能関係者の間でこんな情報が駆け巡った。

「所属事務所は詳しい病名をあかさず、消化器系の疾患の疑いがある、ということしか発表していませんが、実は、病名は『胃がん』だというのです。とはいえ、深刻な状況ではなく初期だということですが」(スポーツ紙記者)

 たとえ「初期」だとしても、これが事実ならば心配だ。事務所関係者も言う。

「11月上旬、健康管理のために受けた人間ドックで、異常が見つかったようです。事務所内でも一部の人間しか本当の病名を知りません。手術をしてみないとわからないそうですが、病状が想像以上に重い可能性もあるので予断は禁物です」

週刊朝日 2012年12月14日号


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