高岡早紀「AV」出演めぐってトラブル勃発 (2/2) 〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット)

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高岡早紀「AV」出演めぐってトラブル勃発

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「ところが、いざ撮影してみると当初の話と違って濡れ場が少なく、絡みの内容も“AV”とは程遠いもの。30~40分は濡れ場で、という話だったのが、ふたを開けたら7分程度。これじゃあダメだと追加撮影の要望がきてますが、いまだに実行されていません」(先の製作委員会関係者)

 結果、撮影された映画で高岡はヌードを披露しているものの、アダルト作品とまではいえない“過激度”で、関係者の間で物議を醸しているという。

 しかも、ゴタゴタはこれで収まらなかった。出資した会社の関係者が、こう怒りをあらわにする。

「内容も問題ですが、肝心の二次使用の権利が二重売りされているようなのです。場合によっては刑事事件になりかねない事態です」

週刊朝日 2012年11月23日号


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