3・11気象キャスターとして思うこと

東日本大震災

2016/03/11 07:08

東日本大震災が起こったとき、私は宮城県で気象キャスターをしていました。当時の行動や気象キャスターとしての葛藤、そして仕事に対する心境の変化について、素直な気持ちを書きました。2011年3月11日に、宮城県にいた一人として、そして気象キャスターとして、震災での経験や、防災の大切さを今後も伝えていきたいと思っています。

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