東京五輪 - 朝日新聞出版|AERA dot. (アエラドット)

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2冠の大橋悠依1千万円、橋本大輝1330万円…伊藤美誠、阿部兄妹は? 五輪メダリスト「報奨金」ランキング!
【東京五輪】メダリスト報奨金ランキング! 伊藤美誠、橋本大輝、猛者揃いの柔道は?
  • 京大、名大、一橋大から東京五輪代表に 国立大出身の「文武両道」アスリート (8/4 10:00) dot.

     東京五輪代表の出身大学は、スポーツ推薦制度やアスリート育成環境が整った私立の伝統校が多い。 一方、数は少ないが、国立大出身の代表選手もいる。東京2020大会の出場選手のうち、国立大出身者は35人(判明分)。このなかから、何人かの「文武両道」アスリートを紹介しよう。 陸上の鈴木亜由子選手は名古屋大出...

京大、名大、一橋大から東京五輪代表に 国立大出身の「文武両道」アスリート
  • 筑波大から東京五輪に24人が出場 スポーツに強い国立大学は? (8/4 10:00) dot.

     1912年、日本がオリンピックに初めて参加したストックホルム大会。日本代表2人はいずれも国立大学(官立)の学生である。彼らは東京高等師範学校(戦後は東京教育大、筑波大に継承)、東京帝国大(同・東京大)に通っていた。 しかし、その後の日本代表には早稲田大、慶應義塾大、中央大、明治大、日本大、日本体育...

筑波大から東京五輪に24人が出場 スポーツに強い国立大学は?
土性はメダル逸も、川井友は決勝へ! レスリング女子は東京でも“金ラッシュ”なるか
日本代表、久保と堂安を下げた決断は正しかったのか…延長戦で出た“クオリティ”の差 
  • ソフト金メダルを呼んだ“神ダブルプレー” 偶然ではなかったワケ (8/4 8:00) 週刊朝日

     奇跡は起きた。しかし、それは偶然ではなかった。 7月27日に横浜スタジアムで行われた東京五輪ソフトボール決勝。日本は最大のライバルである米国に勝利し、ソフトボールが前回実施された2008年北京大会に続く金メダルに輝いた。 この試合の勝敗を分けたのが、六回ウラの「神ダブルプレー」だ。 2‐0の日本リ...

ソフト金メダルを呼んだ“神ダブルプレー” 偶然ではなかったワケ
  • 日本女子初の1大会2冠 競泳・大橋悠依と平井コーチの絆 (8/4 8:00) 週刊朝日

     東京五輪に二人の大橋悠依がいるようだった。 競泳女子個人メドレーで夏季五輪の日本女子として初の個人2冠を果たした25歳は、不安を振り払うような表情で挑んだ7月25日の400メートルに快勝すると、3日後の200メートルは一転、自信に満ちあふれたレースで鮮やかな逆転勝ちを収めた。 五輪で日本女子初の個...

日本女子初の1大会2冠 競泳・大橋悠依と平井コーチの絆
最年少はスケートボードの12歳! 五輪新競技「都市型スポーツ」の注目選手たち
  • 姜尚中「五輪開催で勢いで判断する悪しき相対主義が浮き彫りになった」 (8/4 7:00) AERA

     政治学者の姜尚中さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、政治学的視点からアプローチします。*  *  * 明暗は表裏の如(ごと)くとはよく言ったものです。メダルラッシュに沸く一方、コロナ禍の感染拡大はもはや打つ手なしという有り様。このまま行けば、日本列島が異次元の感染...

姜尚中「五輪開催で勢いで判断する悪しき相対主義が浮き彫りになった」
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