公立小中でも進む国際化 工場街の小学校の看板は5カ国語表示 2/2

山口亜祐子,小野ヒデコAERA#出産と子育て#教育
横浜市立潮田小/職員室や校長室などの場所を示す案内板は、日本語のほか、ポルトガル語、スペイン語、タガログ語、英語と計5カ国語で表記されている。国際教室の担当教諭や講師だけでなく、子どもや保護者の母国語を話すサポーターが相談に乗るなど、支援体制の充実を図っている(撮影/写真部・堀内慶太郎)

横浜市立潮田小/職員室や校長室などの場所を示す案内板は、日本語のほか、ポルトガル語、スペイン語、タガログ語、英語と計5カ国語で表記されている。国際教室の担当教諭や講師だけでなく、子どもや保護者の母国語を話すサポーターが相談に乗るなど、支援体制の充実を図っている(撮影/写真部・堀内慶太郎)(7:00)AERA

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