「男性更年期障害」ひどい場合は仕事辞めることも 

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順天堂大の堀江さんによると、男性の一生で、テストステロンが大きな働きをする次期は3度あるという。胎児の時、胎内でテストステロンのシャワーを浴び、「男の子」として生まれる。2~3歳の頃、テストステロンの分泌量が急激に高まり、思考が男性的になる。そして思春期。筋骨がたくましくなり男らしい体がつくられていく(撮影/写真部・工藤隆太郎)

順天堂大の堀江さんによると、男性の一生で、テストステロンが大きな働きをする次期は3度あるという。胎児の時、胎内でテストステロンのシャワーを浴び、「男の子」として生まれる。2~3歳の頃、テストステロンの分泌量が急激に高まり、思考が男性的になる。そして思春期。筋骨がたくましくなり男らしい体がつくられていく(撮影/写真部・工藤隆太郎)(16:00)AERA

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