科学と社会をつないでいく 科学コミュニケーター・本田隆行

AERA「現代の肖像」

  • 仕事の対象は、森羅万象。一人でどこへでも向かい、社会にあるさまざまな「間」をサイエンスで橋渡しする(撮影/MIKIKO)

    仕事の対象は、森羅万象。一人でどこへでも向かい、社会にあるさまざまな「間」をサイエンスで橋渡しする(撮影/MIKIKO)

  • 古巣の日本科学未来館を歩くと、そこかしこでスタッフから「元気?」と声をかけられる。広報の長田純佳は「困った人がいるとほっとけなくて、どこへでも飛んでいくのは昔から変わってません」と話す(撮影/MIKIKO)

    古巣の日本科学未来館を歩くと、そこかしこでスタッフから「元気?」と声をかけられる。広報の長田純佳は「困った人がいるとほっとけなくて、どこへでも飛んでいくのは昔から変わってません」と話す(撮影/MIKIKO)

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仕事の対象は、森羅万象。一人でどこへでも向かい、社会にあるさまざまな「間」をサイエンスで橋渡しする(撮影/MIKIKO)
古巣の日本科学未来館を歩くと、そこかしこでスタッフから「元気?」と声をかけられる。広報の長田純佳は「困った人がいるとほっとけなくて、どこへでも飛んでいくのは昔から変わってません」と話す(撮影/MIKIKO)
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