写真・図版 | 野ぐそ歴46年! 「ウンコロジー入門」著者が実践する“自然との共生”〈dot.〉|AERA dot. (アエラドット)

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野ぐそ歴46年! 「ウンコロジー入門」著者が実践する“自然との共生” 2/3

飯田一史dot.

同じ場所にうんこをしつづけると分解しきれなくなるため、次の野ぐそまでに1年以上あいだをあけるために、野ぐそ跡には枯れ枝で目印のバッテンを立てる。ゆえに掘り返し調査も容易。写真は菌類の分解がすんでミミズに食べられ、“団粒土”という状態になったもの。「今、うんこ触ってんですよ?」と楽しげに語る

同じ場所にうんこをしつづけると分解しきれなくなるため、次の野ぐそまでに1年以上あいだをあけるために、野ぐそ跡には枯れ枝で目印のバッテンを立てる。ゆえに掘り返し調査も容易。写真は菌類の分解がすんでミミズに食べられ、“団粒土”という状態になったもの。「今、うんこ触ってんですよ?」と楽しげに語る

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