写真・図版 | 五木寛之と大竹しのぶが語る“原動力”「他力は自力の母」〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット)

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五木寛之と大竹しのぶが語る“原動力”「他力は自力の母」 1/2

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週刊朝日

[左から]大竹しのぶ(おおたけ・しのぶ)1957年、東京都生まれ。73年、芸能界デビュー。75年、映画「青春の門」にヒロイン織江役で出演。ラネーフスカヤ夫人を演じる、シス・カンパニー公演 KERA meets CHEKHOV「桜の園」は2020年4月に上演/五木寛之(いつき・ひろゆき)1932年、福岡県生まれ。戦後朝鮮半島から引き揚げる。早稲田大学ロシア文学科中退。『蒼ざめた馬を見よ』で直木賞、『青春の門』で吉川英治文学賞を受賞。最新刊は『新 青春の門 第九部 漂流篇』 (撮影/写真部・加藤夏子)

[左から]大竹しのぶ(おおたけ・しのぶ)1957年、東京都生まれ。73年、芸能界デビュー。75年、映画「青春の門」にヒロイン織江役で出演。ラネーフスカヤ夫人を演じる、シス・カンパニー公演 KERA meets CHEKHOV「桜の園」は2020年4月に上演/五木寛之(いつき・ひろゆき)1932年、福岡県生まれ。戦後朝鮮半島から引き揚げる。早稲田大学ロシア文学科中退。『蒼ざめた馬を見よ』で直木賞、『青春の門』で吉川英治文学賞を受賞。最新刊は『新 青春の門 第九部 漂流篇』 (撮影/写真部・加藤夏子)

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