写真・図版 | 本来の役割は「高大接続」 なし崩しで見送りになった記述式問題の見直しには本質的議論を〈AERA〉|AERA dot. (アエラドット)

AERA dot.

本来の役割は「高大接続」 なし崩しで見送りになった記述式問題の見直しには本質的議論を 2/2

このエントリーをはてなブックマークに追加
大平誠AERA

荒井克弘(あらい・かつひろ)/独立行政法人大学入試センター、東北大学名誉教授。東京工業大学博士課程修了、専門は高等教育研究(撮影/大平誠)

荒井克弘(あらい・かつひろ)/独立行政法人大学入試センター、東北大学名誉教授。東京工業大学博士課程修了、専門は高等教育研究(撮影/大平誠)

[教育の記事写真をもっと見る]

記事に戻る


おすすめの記事おすすめの記事
関連記事関連記事
あわせて読みたい あわせて読みたい