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言語と文化の壁を超えた翻訳文学が受賞 「セクハラ騒動後」のノーベル文学賞 1/2

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松永美穂(まつなが・みほ、右):1958年生まれ。ドイツ文学者、翻訳家、早稲田大学文学学術院文化構想学部教授。翻訳した『朗読者』が第54回毎日出版文化賞特別賞受賞/鴻巣友季子(こうのす・ゆきこ):1963年生まれ。翻訳家、エッセイスト。著書に『全身翻訳家』『翻訳ってなんだろう?』『謎とき「風と共に去りぬ」』など(撮影/門間新弥)

松永美穂(まつなが・みほ、右):1958年生まれ。ドイツ文学者、翻訳家、早稲田大学文学学術院文化構想学部教授。翻訳した『朗読者』が第54回毎日出版文化賞特別賞受賞/鴻巣友季子(こうのす・ゆきこ):1963年生まれ。翻訳家、エッセイスト。著書に『全身翻訳家』『翻訳ってなんだろう?』『謎とき「風と共に去りぬ」』など(撮影/門間新弥)

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