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カレー好きが高じて…開店10年、松尾貴史のこだわりカレーとは? 2/3

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山田美保子週刊朝日#グルメ#山田美保子

松尾貴史さんが2009年にカレー専門店『般゜若(パンニャ)』を下北沢にオープン。「パンニャ」はインド古代の言葉で「叡智」や「知恵」を意味する。インドカリーをもとにしているが、日本人に馴染みのある出汁や醤油などを取り入れることでコクとうまみを出している。日本のカレーのように小麦粉を使用しておらず、胃もたれしにくい。パンニャ監修のチキンカレー(写真)は、1個230gで通常価格599円(税抜き)。販売者は、合同会社36チャンバーズ・オブ・スパイス。

松尾貴史さんが2009年にカレー専門店『般゜若(パンニャ)』を下北沢にオープン。「パンニャ」はインド古代の言葉で「叡智」や「知恵」を意味する。インドカリーをもとにしているが、日本人に馴染みのある出汁や醤油などを取り入れることでコクとうまみを出している。日本のカレーのように小麦粉を使用しておらず、胃もたれしにくい。パンニャ監修のチキンカレー(写真)は、1個230gで通常価格599円(税抜き)。販売者は、合同会社36チャンバーズ・オブ・スパイス。

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