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脳梗塞の新薬に「黒カビ」 ノーベル賞有力候補者の愛弟子が発見 2/2

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石臥薫子AERA#ヘルス#病気

1973年に沖縄・西表島の落ち葉から見つかった黒カビの一種「スタキボトリスミクロスポラ」。世界初の抗生物質「ペニシリン」も、遠藤博士が発見した「スタチン」も、アオカビの仲間から見つかった(写真:本人提供)

1973年に沖縄・西表島の落ち葉から見つかった黒カビの一種「スタキボトリスミクロスポラ」。世界初の抗生物質「ペニシリン」も、遠藤博士が発見した「スタチン」も、アオカビの仲間から見つかった(写真:本人提供)

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