1973年に沖縄・西表島の落ち葉から見つかった黒カビの一種「スタキボトリスミクロスポラ」。世界初の抗生物質「ペニシリン」も、遠藤博士が発見した「スタチン」も、アオカビの仲間から見つかった(写真:本人提供)
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