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深海生物「テヅルモヅル」の研究者がクラウドファンディングで研究費を集めたワケ 

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澤田晃宏AERA

手にテヅルモヅルの標本を持つ。岡西さんには年間30万円程度の研究費はあるが、学会に参加するための交通費などですぐになくなる。標本の保存に使うエタノールも高額だ(撮影/編集部・澤田晃宏)

手にテヅルモヅルの標本を持つ。岡西さんには年間30万円程度の研究費はあるが、学会に参加するための交通費などですぐになくなる。標本の保存に使うエタノールも高額だ(撮影/編集部・澤田晃宏)

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