写真・図版 | つくねや肝も「塩」 松尾貴史が20代から通う焼き鳥店〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット)

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つくねや肝も「塩」 松尾貴史が20代から通う焼き鳥店 2/2

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今中るみこ週刊朝日#グルメ#人生の晩餐#食

「串を打つのが好きなんで」と話す大将が素材を見極め、一本、一本丁寧に仕込んだ串が絶妙な焼き加減で味わえる。なかでも大ぶりのつくね(奥から2本目)は、頬ばると中からうまみがあふれ出す人気の品。アスパラを挟んだ鴨肉(手前)もクセがなく美味。串コース8本の内容は仕込み状況によって異なる。サラダ、おろし大根、スティック野菜、スープ付きで5800円。お好みの串注文も可能。税込み(撮影/倉田貴志)

「串を打つのが好きなんで」と話す大将が素材を見極め、一本、一本丁寧に仕込んだ串が絶妙な焼き加減で味わえる。なかでも大ぶりのつくね(奥から2本目)は、頬ばると中からうまみがあふれ出す人気の品。アスパラを挟んだ鴨肉(手前)もクセがなく美味。串コース8本の内容は仕込み状況によって異なる。サラダ、おろし大根、スティック野菜、スープ付きで5800円。お好みの串注文も可能。税込み(撮影/倉田貴志)

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