写真・図版 | 震災後の福島描く漫画、いま舞台化する意味 萩尾望都×倉田淳〈AERA〉|AERA dot. (アエラドット)

AERA dot.

震災後の福島描く漫画、いま舞台化する意味 萩尾望都×倉田淳 1/3

AERA

萩尾望都(はぎお・もと、右):福岡県大牟田市出身。『ルルとミミ』でデビュー。2012年に少女漫画家として初の紫綬褒章を受章。手塚治虫文化賞、朝日賞など受賞多数/倉田淳(くらた・じゅん):東京都文京区出身。演劇集団「円」で芥川比呂志に師事。1985年に河内喜一朗とともに、男性だけの劇団スタジオライフを結成。脚本、演出を手がける(撮影/写真部・小原雄輝)

萩尾望都(はぎお・もと、右):福岡県大牟田市出身。『ルルとミミ』でデビュー。2012年に少女漫画家として初の紫綬褒章を受章。手塚治虫文化賞、朝日賞など受賞多数/倉田淳(くらた・じゅん):東京都文京区出身。演劇集団「円」で芥川比呂志に師事。1985年に河内喜一朗とともに、男性だけの劇団スタジオライフを結成。脚本、演出を手がける(撮影/写真部・小原雄輝)

[教育の記事写真をもっと見る]

記事に戻る


おすすめの記事おすすめの記事
関連記事関連記事
あわせて読みたい あわせて読みたい