写真・図版 | 2018年「歴史・時代小説」総決算 “物語の化学変化”見えた傑作とは?〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット)

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2018年「歴史・時代小説」総決算 “物語の化学変化”見えた傑作とは? 1/2

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小柳学週刊朝日#読書

[左]文芸評論家 縄田一男(なわた・かずお)/著書に『捕物帳の系譜』『「宮本武蔵」とは何か』など。[右]ノンフィクションライター 長田渚左(おさだ・なぎさ)/著書に『桜色の魂 チャスラフスカはなぜ日本人を50年も愛したのか』など (撮影/写真部・片山菜緒子)

[左]文芸評論家 縄田一男(なわた・かずお)/著書に『捕物帳の系譜』『「宮本武蔵」とは何か』など。[右]ノンフィクションライター 長田渚左(おさだ・なぎさ)/著書に『桜色の魂 チャスラフスカはなぜ日本人を50年も愛したのか』など (撮影/写真部・片山菜緒子)

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