写真・図版 | 安倍政権の国家観は「歴史の言葉」の「つまみ食い」 荻上チキ×片山杜秀が警鐘〈AERA〉|AERA dot. (アエラドット)

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安倍政権の国家観は「歴史の言葉」の「つまみ食い」 荻上チキ×片山杜秀が警鐘 2/2

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荻上チキ(おぎうえ・ちき、右):評論家、「荻上チキ・Session-22」(TBSラジオ)パーソナリティー。著書に『すべての新聞は「偏って」いる』『日本の大問題』、共著に『ブラック校則』など/片山杜秀(かたやま・もりひで、左):政治学者(政治思想史)。慶応義塾大学法学部教授。著書に『近代日本の右翼思想』『未完のファシズム』など。学者と並行して音楽批評家としても活動(撮影/写真部・小山幸佑)

荻上チキ(おぎうえ・ちき、右):評論家、「荻上チキ・Session-22」(TBSラジオ)パーソナリティー。著書に『すべての新聞は「偏って」いる』『日本の大問題』、共著に『ブラック校則』など/片山杜秀(かたやま・もりひで、左):政治学者(政治思想史)。慶応義塾大学法学部教授。著書に『近代日本の右翼思想』『未完のファシズム』など。学者と並行して音楽批評家としても活動(撮影/写真部・小山幸佑)

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