写真・図版 | 戦時下で多くの命を奪った「脚気」が感染症と疑われた理由〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット)

AERA dot.

戦時下で多くの命を奪った「脚気」が感染症と疑われた理由 1/2

このエントリーをはてなブックマークに追加
岩田健太郎週刊朝日#ヘルス

岩田健太郎(いわた・けんたろう)/1971年、島根県生まれ。島根医科大学(現島根大学)卒業。神戸大学医学研究科感染治療学分野教授、神戸大学医学部附属病院感染症内科診療科長。沖縄、米国、中国などでの勤務を経て現職。専門は感染症など。微生物から派生して発酵、さらにはワインへ、というのはただの言い訳なワイン・ラバー。日本ソムリエ協会認定シニア・ワインエキスパート。共著に『もやしもんと感染症屋の気になる菌辞典』など

岩田健太郎(いわた・けんたろう)/1971年、島根県生まれ。島根医科大学(現島根大学)卒業。神戸大学医学研究科感染治療学分野教授、神戸大学医学部附属病院感染症内科診療科長。沖縄、米国、中国などでの勤務を経て現職。専門は感染症など。微生物から派生して発酵、さらにはワインへ、というのはただの言い訳なワイン・ラバー。日本ソムリエ協会認定シニア・ワインエキスパート。共著に『もやしもんと感染症屋の気になる菌辞典』など

[ヘルスの記事写真をもっと見る]

記事に戻る


おすすめの記事おすすめの記事
関連記事関連記事
あわせて読みたい あわせて読みたい