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子どもを“認知症キッズサポーター”に 認知症に新たな取り組み 

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熊澤志保AERA#シニア

福岡市・東箱崎小学校で認知症キッズサポーター養成講座とユマニチュード講座を受ける4年生。講義に参加し、誰にでも起こる身近な症状として、認知症との接しかたを学んでいく。写真は認知症により起こる視野狭窄を体感しているところ(撮影/今村拓馬)

福岡市・東箱崎小学校で認知症キッズサポーター養成講座とユマニチュード講座を受ける4年生。講義に参加し、誰にでも起こる身近な症状として、認知症との接しかたを学んでいく。写真は認知症により起こる視野狭窄を体感しているところ(撮影/今村拓馬)

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