写真・図版 | 「まだ死ねない」と懸命に 評判ドラマの脚本家が裏話〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット)

AERA dot.

「まだ死ねない」と懸命に 評判ドラマの脚本家が裏話 

このエントリーをはてなブックマークに追加
週刊朝日#ドラマ

ジェームス三木(じぇーむす・みき)/脚本家・演出家・愛煙家。1935年、旧満州生まれ。17歳で大阪から上京し、劇団俳優座の養成所に入所。テイチク専属歌手などを経て脚本家に。世に送り出した脚本は、映画約30本、舞台約50本、テレビドラマは数百本にのぼる。エッセーや作詞も手がける。著書に『片道の人生』(新日本出版社)など。近年は、たばこに対する風当たりが強まる社会の風潮を憂え、男性が元気をなくしている現状も激しく憂えている(撮影/植田真紗美)

ジェームス三木(じぇーむす・みき)/脚本家・演出家・愛煙家。1935年、旧満州生まれ。17歳で大阪から上京し、劇団俳優座の養成所に入所。テイチク専属歌手などを経て脚本家に。世に送り出した脚本は、映画約30本、舞台約50本、テレビドラマは数百本にのぼる。エッセーや作詞も手がける。著書に『片道の人生』(新日本出版社)など。近年は、たばこに対する風当たりが強まる社会の風潮を憂え、男性が元気をなくしている現状も激しく憂えている(撮影/植田真紗美)

[エンタメの記事写真をもっと見る]

記事に戻る


関連記事関連記事
このエントリーをはてなブックマークに追加
あわせて読みたい あわせて読みたい