写真・図版 | 「なんでもアリの時代。テレビは文化だった」と語る小林亜星の人生〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット)

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「なんでもアリの時代。テレビは文化だった」と語る小林亜星の人生 

週刊朝日

小林亜星(こばやし・あせい)さん/作曲家。1932年、東京生まれ。数々のCM曲、主題歌、流行歌の作曲、作詞を手掛ける。72年、「ピンポンパン体操」(71年)が200万枚を超す大ヒット。日本レコード大賞童謡賞を受賞。76年、都はるみ「北の宿から」(75年)で日本レコード大賞を受賞。クラシックからジャズ、ロック、演歌まで多彩に活躍中。(撮影/小暮誠)

小林亜星(こばやし・あせい)さん/作曲家。1932年、東京生まれ。数々のCM曲、主題歌、流行歌の作曲、作詞を手掛ける。72年、「ピンポンパン体操」(71年)が200万枚を超す大ヒット。日本レコード大賞童謡賞を受賞。76年、都はるみ「北の宿から」(75年)で日本レコード大賞を受賞。クラシックからジャズ、ロック、演歌まで多彩に活躍中。(撮影/小暮誠)

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