写真・図版 | 「瀬戸内寂聴さんと7年間つきあっていた」井上荒野さんが語る父・光晴さん〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット)

AERA dot.

「瀬戸内寂聴さんと7年間つきあっていた」井上荒野さんが語る父・光晴さん 3/5

このエントリーをはてなブックマークに追加
週刊朝日

父は必ず丸善のノートに小説の原稿を書き、母がそれを原稿用紙に清書していました。行き詰まると、書くボールペンの色を替えていたようです。私もデビュー後しばらくは同じ丸善のノートを使用して執筆。写真手前が父の『心優しき叛逆者たち』の原稿を書いたもの、奥が私が『もう切るわ』を書いたもの

父は必ず丸善のノートに小説の原稿を書き、母がそれを原稿用紙に清書していました。行き詰まると、書くボールペンの色を替えていたようです。私もデビュー後しばらくは同じ丸善のノートを使用して執筆。写真手前が父の『心優しき叛逆者たち』の原稿を書いたもの、奥が私が『もう切るわ』を書いたもの

[教育の記事写真をもっと見る]

記事に戻る


おすすめの記事おすすめの記事
関連記事関連記事
あわせて読みたい あわせて読みたい