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朝日新聞の元同僚が偲ぶ 赤報隊のテロ重症を負った犬飼兵衛記者の苦悩 1/2

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辰濃哲郎AERA#お悔やみ

「『生かされたのだ』と自分に言い聞かせて、復帰することを許してほしい」。犬飼兵衛さんは事件から1年後の1988年、小尻さんへの思いを朝日新聞でつづった=2002年、朝日新聞大阪本社 (c)朝日新聞社

「『生かされたのだ』と自分に言い聞かせて、復帰することを許してほしい」。犬飼兵衛さんは事件から1年後の1988年、小尻さんへの思いを朝日新聞でつづった=2002年、朝日新聞大阪本社 (c)朝日新聞社

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