写真・図版 | “認知症”記者が神戸で30分「徘徊」 パニックの恐怖を語る〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット)

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“認知症”記者が神戸で30分「徘徊」 パニックの恐怖を語る 

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8月にあったフォーラムでの若年認知症当事者の丹野智文さん(左)と筆者(フォーラムは、TVシンポジウム「早期認知症を生きる ~早期診断とリハビリテーションの現場から」というタイトルで、11月14日午後2時からNHK Eテレで放送予定)(撮影/小暮誠)

8月にあったフォーラムでの若年認知症当事者の丹野智文さん(左)と筆者(フォーラムは、TVシンポジウム「早期認知症を生きる ~早期診断とリハビリテーションの現場から」というタイトルで、11月14日午後2時からNHK Eテレで放送予定)(撮影/小暮誠)

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