写真・図版 | 新幹線に5千通りの「顔」を作った理由〈AERA〉|AERA dot. (アエラドット)

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新幹線に5千通りの「顔」を作った理由 1/2

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技術開発部 高速技術チーム 空力・集電グループグループリーダー 成瀬功さん(45)1992年入社。新幹線鉄道事業本部車両部車両課などを経て、2009年から現職。「パンタグラフ(集電装置)の改良や、全周ホロの採用なども低騒音化に貢献しています。ワイパー一つから、形や取り付け位置を細かく見なおしているのです」(撮影/写真部・工藤隆太郎)

技術開発部 高速技術チーム 空力・集電グループ
グループリーダー 成瀬功さん(45)

1992年入社。新幹線鉄道事業本部車両部車両課などを経て、2009年から現職。「パンタグラフ(集電装置)の改良や、全周ホロの採用なども低騒音化に貢献しています。ワイパー一つから、形や取り付け位置を細かく見なおしているのです」(撮影/写真部・工藤隆太郎)

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