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コンクリートじゃなく「ウッドジャングル」“燃えない木”開発で木造建築増える 1/2

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週刊朝日#住宅

6千本の角材を“地獄組み”にSunnyHills[東京都港区]2013年12月にオープンした台湾のパイナップルケーキ専門店。建築家・隈研吾さんが設計を手がけた。木造3階建て。岐阜県産のヒノキの角材6千本を使用した「地獄組み」が建物全体を支えている。外観は迫力があるが、店内は木漏れ日が降り注ぎ、森の中にいるようなやわらかい印象。「雨の日はヒノキのお風呂に入っているようないい香りがする」と店員もお気に入り(撮影/写真部・松永卓也)

6千本の角材を“地獄組み”に
SunnyHills[東京都港区]

2013年12月にオープンした台湾のパイナップルケーキ専門店。建築家・隈研吾さんが設計を手がけた。木造3階建て。岐阜県産のヒノキの角材6千本を使用した「地獄組み」が建物全体を支えている。外観は迫力があるが、店内は木漏れ日が降り注ぎ、森の中にいるようなやわらかい印象。「雨の日はヒノキのお風呂に入っているようないい香りがする」と店員もお気に入り(撮影/写真部・松永卓也)

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