写真・図版 | 「余命3カ月」を友人が誤訳…日本医療の外国人患者対応に壁〈AERA〉|AERA dot. (アエラドット)

AERA dot.

トップ AERA 記事 写真・図版

「余命3カ月」を友人が誤訳…日本医療の外国人患者対応に壁 1/2

このエントリーをはてなブックマークに追加
山岡淳一郎AERA

東京医科歯科大学医学部附属病院の国際医療部で、日々、外国人患者と医師、看護師、事務職員らの間でさまざまな調整に尽力する医療コーディネーターの二見茜さん(撮影/岡田晃奈)

東京医科歯科大学医学部附属病院の国際医療部で、日々、外国人患者と医師、看護師、事務職員らの間でさまざまな調整に尽力する医療コーディネーターの二見茜さん(撮影/岡田晃奈)

[ニュースの記事写真をもっと見る]

記事に戻る


おすすめの記事おすすめの記事
関連記事関連記事
あわせて読みたい あわせて読みたい